視力回復手術 レーシックとは?

レーシックとは、レーザーを角膜に照射し、屈折率を変えることで、近視・乱視・遠視を矯正する手術です。眼鏡やコンタクトレンズに代わる第3の選択肢として、注目されています。メリットには、ほとんど痛みもなく安全で、短時間(両眼で10分程度)の手術で視力が回復するなどが挙げられます。アメリカではすでに数百万人以上がレーシックを受けてきました。

神奈川クリニック眼科

レーザーに世界最高機種(コンチェルト)を導入している!

手術のクオリティは、医師の手腕はもちろん、導入している機器や設備にも左右されます。神奈川クリニック眼科では日本で唯一、世界最高性能を誇るドイツWaveLight社製エキシマレーザーコンチェルトを導入し、ハイクオリティな手術を実現しています。
また、角膜にフラップと呼ばれる部分を作成する際のレーザーとして最新の上位機種イントラレースFS60を使用し、屈折矯正用のエキシマレーザーに上記のコンチェルトを使用するという最高の条件でのイントラレーシックとして「コンチェルトスーパーイントラレーシック」を行っており、これは国内では神奈川クリニック眼科のみが実施可能です。

品川近視クリニック

品川近視クリニックは交通機関の充実した利便性の良い駅のすぐそばにあり、内装は清潔感のある落ち着いたデザインとなっております。設備に関してはフラップ作成にINTRALASE社(INTRALASE社:アメリカ)の最新型「イントラレースFS60レーザー」や、エキシマレーザー「アレグレットウェーブアイキュー(400HZ)」をはじめ、より高次元での矯正を可能とする「ウェーブフロントアナライザー」等、全て最高クラスの機種を取り揃えております。

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